花火の夜 (短歌)

川沿いで 揉まれ疲るる 花火の夜 

冷ゆる麦酒と その泡に癒え













投稿者: 多雨中微子

(初出:2005/08/02)
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1 Comments

Anthony

旧ブログでの初回掲載時には、こんなコメントをいただいておりました。


庵祖兄 2005/8/3 1:14

 天神祭の夜のことかな?

 甚平を着てカメラを胸から何台もぶら下げてたような。



多雨中微子 2005/8/3 10:08

 ははは。そうです。

 花火見物の時は都島辺りで揉みくちゃ状態に巻き込まれ、身動きができない、暑苦しかったりで大変でしたわ・・・・。

  • 2015/08/10 (Mon) 01:03