「快感を得ようと」。ゴーヤをとんでもないところに入れた男性。

 中国広東省で肛門にゴーヤが入り込んでしまった男性が病院へ運ばれた。男性はゴーヤを肛門に入れて快感を得ようとしたところ、誤って入り込んでしまったと話している。

 「新快報」が報じたところでは、病院へ運ばれたのは63歳の男性。奇想天外、長さ20センチほどのゴーヤを肛門に入れてみたはいいが、直腸、S状結腸まで入り込んでしまった。男性は手や箸を使ってなんとか取り出そうと試みたものの、取り出そうとすればするほど中に入り込んでしまう始末。とうとう出血してしまったため、病院へ運ばれ治療を受けた。

 ゴーヤはかなり奥まで入り込んでしまっていたため、単純に肛門から取り出すのは難しく、手術によって中から押し出す方法が採られたという。男性にすれば、ちょっとした遊び心だったのだろうが、少々お遊びが過ぎたようだ。

(以上、TechinsightJapan より)




ゴーヤですか?


 キュウリから始めれば良かったものの。


 と言うか、ごの爺さんは、一体いくつの頃からアナル・コイタスに目覚めたのだろうか?

 もしも若い頃に目覚めたのなら、キュウリ、ニンジン、ナスビと大きくなって、究極の選択として20センチのゴーヤを選んだのだろうか?

  性癖は人それぞれだが、病院に搬送されるほどの快感って一体?

 
 ところで、手術料は幾らかかったのだろうか?

 他人事ながら気になる所ではある。









投稿者: Nao

[編集長-ひとこと]

 今年の初夏、中国でスイカが肥料の過剰投与のせいだかなんだかで、畑で次々に爆発していたのを思い出した。

 ニュース映像で、凄い勢いで果肉が破裂っしていく様は異様だった。


 そして、スイカと同じウリ科のゴーヤ。場所は同じく中国。危惧すべきは、爆発。

 おじさんの腸内でゴーヤが爆発しなくて、よかった~~!(笑)


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8 Comments

宮崎の勤

男として生まれてきたからには、アナルに異物挿入というのは避けて通れない道。
俺も、サインペンくらいは入れたことがあるけど、そこまでだったな。(笑)

  • 2011/10/30 (Sun) 22:46
you

サインペンですか? 僕は入院中に便秘になって、綺麗な看護婦さんに浣腸されて快感を得ました。

  • 2011/10/31 (Mon) 13:59
宮崎の勤

白衣の天使に浣腸されたら、それだけで、
以後、ズリねた(妄想・思い出し専用)になるな。

  • 2011/11/03 (Thu) 02:58
Anthony

僕は電池です。

単三電池から単二までゾクゾクするような感覚だったのに、単一は痛くて断念。(笑)

  • 2011/11/03 (Thu) 14:34
you

僕はインポなのでオナニー出来ません、、、、。

  • 2011/11/03 (Thu) 15:27
一読者

インポでもオナニーはできる。
その為のアナルじゃないか!
アナニー万歳。

  • 2011/11/03 (Thu) 16:41
you

アナニーのやり方がわからない。
マライヒにでもなるか。

  • 2011/11/03 (Thu) 22:44
Anthony

病院でSっ気のある看護婦さんに坐薬を挿入されたときに、指でクイっクイっと前立腺を刺激されたら、射精しそうになった。

やはり、そこらへんがアナニーのポイントじゃないのかなぁ。(爆)

  • 2011/11/04 (Fri) 19:26