初体験  3  透明から白濁へ。そして赤く、、、、

チ○コをシゴき始めた僕は、体育館の裏のエロ本を思い出していた。


 それはエロ漫画の外人女が脚を大きく広げて 「オー!カムカム」 と叫んでいた一説だ。


 僕はそれを思い出しながら、一心不乱にチ○コをシゴいていた。

 やがて身体中に妙な感覚が襲ってきて、恐怖のあまり僕はチ○コをシゴくのをやめた。

 一体何だったろうか、あの感覚は。

 僕は何事も無かったようにブリーフとズボンをはいた。


 しかし、翌日になってもあの感覚が忘れられない。

 帰宅後またしても、ブリーフとズボンをぬいでチ○コをシゴき始めた。

 ズリネタはもちろん 「オー!カムカム!」 だ。

 やがて昨日と同じように妙な感覚が全身を襲ってきた。

 昨日はここでやめた。

 しかし、今日はとことんまでやってやろうと決めていた。

 
 そして、その時は突然やってきた。

 チンコの先っちょから透明な液が出てきた。

 その時、僕は本能的に悟った。

 これがオナニーなのだと。


 そして、その日を境に僕は 「オナニー猿」 になってしまった。

 やがて透明な液は白濁へと成長し、チ○毛もボーボーと生えてきた。

 
 それから二ヶ月後。 僕のチ○コは、ずるむけ赤チ○コへと発達していくのであった。



 おしまい




*前回のお話を、まだ読んでいないお友達は

 → 「初体験   2 体育館の裏にエロ本」









投稿者: Nao

[編集長-ひとこと]

 Naoさんのチ○コが急成長して巨根化した秘密は、「オナニー猿」 になったこと。

 「猿」 というくらいだから、毎日数回はしていたに違いない。

 ようするに、鍛え上げた結果ということなわけだな。(笑)

 
 ちなみに、僕は中学生になってからのデビューだったわけだが、Naoさんは小学生で既に快楽にドップリと浸かっていたということか...


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4 Comments

宮崎の勤

>そして赤く、、、、

処女と童貞君の初体験と思ったら、「オナニー猿」 。コキ過ぎて赤くなったってか!

  • 2011/10/19 (Wed) 15:07
be-free

流した涙(汁)は嘘をつかない

  • 2011/10/20 (Thu) 21:53
シャア

発射した液は嘘をつかない

  • 2011/10/20 (Thu) 22:57
you

サック無しの液は嘘をつく。

  • 2011/10/21 (Fri) 01:14