「暴れまくる」 泰葉、歌手活動を再開へ

 先月29日に都内で会見し、元夫で落語家の春風亭小朝(53)を罵倒してきた騒動を一方的に終結させたタレント、泰葉 (47)が、歌手活動を再開することが2日、分かった。

 自らの思いを爆発させた終結宣言から4日、早くも泰葉が動き出した。 泰葉はこの日、所属事務所を通じて報道各社にファクスを送付。「つばさレコーズ」(東京・中野)によると、現在、同社との契約が最終段階に入っており、今月中にも締結。

 関係者によると、泰葉は父親の故林家三平さんの命日に当たる9月20日のCD発売を目指してきたが実現せず、支援を受けてきた歌手、谷村新司(59)の所属事務所とトラブルになった同月以降、「つばさ-」でのリリースプランが浮上。契約はCD発売を懇願する泰葉が関係者を通じて同社に泣きついた格好で実現したという。

 復帰第一弾の「お陽様-」は、小朝との騒動には一切触れておらず、明るく前向きなミディアムテンポの歌謡曲に仕上がっているとか。泰葉はこの曲に「暴れまくりたいという思いを込めた」と周囲に語っており、念願かなった泰葉の歌声に注目が集まりそうだ。

(以上、サンケイスポーツ より抜粋)



売れまっかいな、そんなもん!


 『金曜中華街』 以外、知らんよ。大阪のラジオでレギュラーも持ってたけど歌は全然知らんなぁ。

 大体、「林家正蔵」 欲しさ丸出しで 岸本 加世子 を捨ててまで接近してきた 「豚野郎」* の汚さも見抜けない時点でアウトだったのさ。

 お母様も息子可愛さで、正蔵も 三平 も継げないと知った時点で、小朝 も掌返しを海老名家に食らわした。

 ブレインが女三人とはまさに泰葉は海老名家と姻戚関係を保つ為だけの存在、妻どころか女性として見てもいなかったという事か。

 普通ここまで汚なければもっと早くに気が付いたろうが、悲しいかな大黒柱を亡くし頼りない海老名家からすれば 「こぶ平の正蔵襲名までは」 との算段もあったのだろう。

 この腹の探り合いを目の当たりにすれば長姉が芸能界から退いたのも頷ける。結局根岸はみんな 「変」 なのだ。

 こんな人間の書いた歌で感動できるだろうか。

 そんな人間にでも擦り寄る好事家が業界には居るようで、新曲が出版されるらしいが、売れるとは俺は思えない。

 仮に売れたとしても長続きはしないだろう断言してもいい。石原 真理子といい勝負といった所か。


 そう言えば泰葉のラジオのパートナーは 桂 文珍 氏だったような…


*編集部・注:泰葉がいうところの、小朝のこと(笑)



投稿者: ぐっちゃん

[編集長-ひとこと]

 う~ん、誰が買うのか?

 広いこの地球には、潜在的・泰葉ファン(笑)というのが、数百人ぐらいはいるんじゃないでしょうか。

 まぁ、どうでもいいことですが。



【人気blogランキング】 ←クリック投票に協力して下さいませっ!

【FC2 blogランキング】 ← こちらもクリックお願いしますっ!
関連記事



にほんブログ村 その他趣味ブログ 多趣味へ クリック投票に協力して下さいませっ!

3 Comments

ザンビア河野

いいよう

いやあいいですよ。泰葉。この人が三平をつぐべきです。これだけ殺詩でいきている人はいません。歌謡曲はやめて殺詩を歌うべきです。

しゃべりもいいですよ。泣くのがちょっと気にいりませんが。どんどん噴火してほしいです。

  • 2008/11/09 (Sun) 20:51
  • EDIT
be-free

物資の無駄遣いだと思う…

  • 2008/11/10 (Mon) 22:22
ぐっちゃん

まあ要は

昔から小朝が嫌いなんです。それだけです。

  • 2008/11/11 (Tue) 02:44